SUVとは

SUVにスライドドアはないの?新型車やSUVテイストのミニバンを紹介

スライドドアって便利ですよね。

 

荷物の出し入れする時。

雨で傘をさしている時。

小さな子供の乗り降りの時。

狭い駐車場でドアが開けたい時。

 

子供のいる奥さんには好評価なスライドドアですが、男性目線では不満も。

「スライドドアの車って、四角い箱型ばかり。」

「アウトドアにはやっぱりSUVがいい。」

家族の意見が真っ二つ!

 

SUVスライドドア車

どちらの希望も叶える車はあるの

今回は、現行のスライドドア車から未来の新車まで。

SUVのスライドドアについて調べてみました。

 

トヨタがスライドドアSUVを開発?2019年に登場か?

今まではSUVにスライドドアは存在しませんでした。

構造上無理があったのです。

しかし、その常識を覆し登場したSUVがあります。

それが、トヨタ「TJクルーザー」です。

出典:トヨタ公式サイト

2017年の東京モーターショーで初めて登場し、その個性的な外観が注目の的になりました。

  • 完全なフルフラットが可能…長さ3mの物も積み込み可能
  • 2ℓハイブリッドエンジン…2WD・4WDのグレードが選べる
  • 乗車定員は5人…6~7人乗りの設定も予想

積載量も段違いで、車中泊にも心強い一台となりそうです。

3列シートを供えた、スライドドアSUVの登場が期待されます。

 

2019年のモーターショーで登場しなかったこともあり、発売がいつになるか未定です。

2019年後半から2020年前半という情報が有力です。

 

スバルフォレスターがスライドドア化する噂!?

2014年と2015年のモーターショーで発表されたスバルのコンセントカー「VIZIV(ヴィジヴ)」シリーズ。

どちらのモデルもスライドドア仕様でした。

出典:スバル公式サイト

そのためフルモデルチェンジが近いフォレスターは、“スライドドアモデルなのでは?

と予想されていました。

しかし、結果はいずれのモデルチェンジでも採用がなかったのです。

  • 2018年発売の5代目フォレスター…スライドドア仕様なし
  • 2019年11月~2020年初頭に発売予定のインプレッサ・XV…スライドドア仕様なし
  • 2020年後半に発売予定のレヴォーグ…スライドドア仕様なし

発表されたコンセプトカーのデザインは継承されていますが、後方ドアは開き式です。

スバルがものづくりの柱としているのは「安心と愉しさ」です。

やはり、安全性能に影響するスライドドア仕様の採用は困難があるのかもしれません。

しかし、朗報が1つ。

 

2019年ジェネーブ国際モーターショーで発表された「VIZIVアドレナリンコンセプト」。

BLDER(ボールダー)という新しいデザインに基づいたコンセプトカーの第一弾です。

 

スバルの新型SUVと期待されています。

このシリーズに新たなスライドドア仕様が採用されるのか?

これからのスバルSUVに注目です。

 

SUVテイストのミニバンを紹介

いつ発売になるのか分からない新車を待つのは…。

買い替え時が迫っているのに、新車は待てないし、価格も心配。

それでは、現在発売している乗用車の中から探してみましょう。

今、ミニバンで「SUVテイスト」のグレードが発売されているのです。

三菱「デリカD:5」

出典:三菱公式サイト

2007年に発売された、SUVテイストのミニバンです。

コンセプトは「オールラウンダーミニバン」。

ミニバンの居住性と積載力に、悪路走破のオフロード走行を併せ持った車です。

全長・全幅・全高 4800㎜・1795㎜・1875㎜
排気量・エンジン

 

2.2ℓクリーンディーゼルエンジン

インタークーラー付ターボチャージャー

燃費(WLTCモード) 12.6㎞/ℓ(全グレード共通)
乗車定員 7人乗り・8人乗り
グレード P G-Power Package G M
価格 429万円 415万円 401万円 391万円

(この他にフロントグリルなどの外装・内装が異なる「アーバンギア」モデルがある。)

2019年2月にマイナーチェンジにより、走行性能・安全性能を高めています。

走行性能

  • 電子制御4WD…四輪全てを電子制御し横滑りや空転を抑制。最適な駆動力を配分する。
  • 3つのドライブモード…2WD(市街地)・4WDオート(雨・雪道)・4WDロック(泥・深雪の路面)。
    オンロード・オフロードの切り替えでより適切に駆動力を制御。燃費の向上につながる。
  • ボディ形状…車体下に接触することなく障害物を乗り越えられる最適な角度を計算された車体。
  • リブボーンフレーム…肋骨のように車体を支える構造。スライドドアの大きな開口部でも車体の剛性を保つ。

安全性能

  • e-Assist…車線逸脱予防・レーダークルーズコントロールなど、危険を予防・回避・軽減するための運転支援システム
  • 衝突安全強化ボディRISE(ライズ)…車体の前後左右、どこからの衝突も最小限に抑える車体構造

快適装備

  • クローズ&ロック機構…電動スライドドアを自動で開閉し、施錠も行う。
  • スタートアップヒーター…暖房の効きをヒーターがサポート。後部座席側にもヒーターを装備。
  • リアマニュアルクーラー…後席のエアコンを独立して操作。

収納スベース

  • 3列シートを収納…荷室長1200㎜
  • 2列3列シートを収納…荷室長1610㎜
  • 後席シートフラットモード…2列・3列シートを倒して、フラットにすることが可能。
  • 分割シート…3列シートが分割して収納できる。

まさに、ミニバンとSUVの“いいとこどり”の車と言えますね。

ホンダ「フリードクロスター」「フリード+クロスター」

出典:ホンダ公式サイト

2019年10月にマイナーチェンジした、コンパクトミニバン「フリード」「フリード+」。

ここに新たにSUVテイストの「CROSSTAR(クロスター)」が追加されました。

全長・全幅・全高 4265~4295㎜・1695㎜・1710~1735㎜
排気量・エンジン

 

1.5ℓガソリンエンジン

1.5ℓハイブリッドエンジン

燃費(WLTCモード) 20.8~19.8㎞/ℓ(ハイブリット)・15.6~17.0㎞/ℓ(ガソリン)
乗車定員 5人乗り(フリード)・6人乗り
グレード フリード

クロスター・ハイブリット

フリード

クロスター

フリード+

クロスター・ハイブリット

フリード+

クロスター

価格 278万円~ 238万円~ 280万円~ 240万円~

(「クロスター」グレードのみ抜き出して記載)

クロスター全てのグレードで、2WDと4WDが選べます。

エンジンや安全装備・環境性能は、その他のグレードと同じです。

全車に「ホンダセンシング」が標準装備され、新たに後方誤発進抑制機能を追加しています。

クロスター専用装備(外装)

  • 専用フロントグリル&フロントバンパー
  • フロント&リアロアースポイラー
  • LEDフォグライト
  • 専用ドアミラー
  • 専用アウタードアハンドル
  • 専用15インチアルミホイール  など

クロスター専用装備(内装)

  • 専用コンビシート&インテリア
  • 専用木目調インパネミドルエリア

内外装ともに、SUVらしくアウトドアにふさわしい装いになっています。

荷室の積載量大きく、シートアレンジが豊富で、使い方いろいろに楽しめます。

今後も注目の一台ですね。

スズキ「スペーシアギア」

出典:スズキ公式サイト

軽自動車のトールワゴンで、SUVテイストを全面に押し出した一台です。

スペーシアのモデルの1つで、2018年から発売されました。

全長・全幅・全高 3395㎜・1475㎜・1800㎜
排気量・エンジン

 

0.6ℓハイブリッドエンジン+インタークーラーターボ

0.6ℓハイブリッドエンジン

乗車定員 4人乗り
グレード ハイブリッド

XZターボ

(2WD)

ハイブリッド

XZターボ

(4WD)

ハイブリッド

XZ(2WD)

ハイブリッド

XZ(4WD)

燃費(JC08モード) 25.6㎞/ℓ 24.0㎞/ℓ 28.2㎞/ℓ 26.4㎞/ℓ
価格 172万円~ 184万円~ 166万円~ 176万円~

エンジンや安全装備などは、スペーシアカスタムと同じです。

エンジンはハイブリッドグレードターボグレードがあり、それぞれ2WDと4WDが選べます。

走行性能

  • モーターアシスト…静かでスムーズな発進と加速時のアシスト。
  • パワーモード…モーターによるトルクアップで、坂道や高速道路でスムーズな加速が可能。

安全装備

  • 予防安全技術「セーフティサポート」…衝突被害軽減ブレーキ、誤発進抑制機能(前後方)、車線逸脱警報、ふらつき警報、標識認識機能など

スペーシアギア専用装備(外装)

  • ガンメタリック塗装…ルーフ、フロントフェイス、足回り、ドアハンドル、ドアミラーなど
  • LEDヘッドランプ…丸形の専用ヘッドランプ

スペーシアギア専用装備(内装)

  • 専用インパネアッパーボックス…ツールボックスをイメージ
  • 専用メーターパネル…オレンジを加えた専用メーターパネル
  • 専用シートカバー…撥水加工・オレンジステッチ(全席)
  • 防汚ラゲッジフロア…荷室と後席シートの背面が汚れに強い防汚仕様

快適機能

  • 電動スライドドア…全車標準装備
  • 予約ロック機能…あらかじめドアロックを押しておくと、締まると同時にロックができる

軽トールワゴンの使いやすさと、SUVらしさを併せ持つ多機能な車です。

リッター20㎞越えの燃費の良さも嬉しいところ。

奥さんも子供も納得の一台になるかも⁈

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スライドドアでなくても乗りやすい3列シートSUV

でもやっぱり、ミニバンよりSUVに惹かれる…。

そんな男性陣に、乗り込みやすいSUVをご紹介。

スライドドアではないけれど、「これなら使いやすい!」と奥さんに頷いてもらえるかも。

 

SUVの3列シートが人気

現在、3列シートのグレードがあるSUVは、国産車で7車種です。

(三菱パジェロは2019年8月に生産終了)

3列シートのSUV

  • トヨタ「ランドクルーザー」・「ランドクルーザープラド」
  • 日産「エクストレイル」
  • ホンダ「CR-V」
  • マツダ「CX-8」
  • 三菱「アウトランダー」
  • レクサス「RX450hL」

この中で、「乗り降りしやすい」ことに注目したSUVを選んでみました。

おすすめ車種

マツダ CX-8

出典:マツダ公式サイト

「走りの気持ちよさと上質な快適性」をコンセプトに室内空間を確保しています。

全長・全幅・全高 4900㎜・1840㎜・1730㎜
室内長・室内幅・室内高 2690㎜・1540㎜・1250㎜
最低地上高 200㎜

乗り降りのための機能

  • ワンタッチウォークイン機構(7人乗り)…スイッチ操作で、2列目シートをスライドして3列シートに乗り込める。
  • センターウォークスルー(6人乗り)…2列目シートの間を通り抜けて3列シートに乗り込める。
  • パワーウォークイン機構(6人乗り特別仕様車)…スイッチ操作でシートバックが倒れ前方へスライドする。

出典:マツダ公式サイト

この他にも、後席側ドアは80度まで開き、乗り降りに便利です。

また、ウォークイン機能のスイッチは、後席側ドアを開けてすぐに配置。

 

手が届きやすく、子供でも操作が可能です。

いくつもの機能で、乗り降りしやすく快適にしています。

大人数でのドライブが楽しみになりますね。

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ホンダ CR-V

出典:ホンダ公式サイト

メカのスペースは最小に、人のスペースは最大に」をコンセプトにゆとりある室内になっています。

全長・全幅・全高 4605㎜・1855㎜・1680㎜(4WD車は1690㎜)
室内長・室内幅・室内高 2520㎜・1520㎜・1230㎜(7人乗り)
最低地上高 200㎜(4WD車は210㎜)

3列シートに乗車する時は、2列シートをたたんで跳ね上げる操作が必要です。

乗り降りのためのスペースは広く、大人でもスムーズに3列シートに乗り込めます。

出典:ホンダ公式サイト

5人乗りグレードより550㎜室内長を広げ、3列目シートが入る空間を作りました。

また、燃料タンクの形状を変えて足元スペースを確保し、ゆとりを持たせています。

ただ、乗り込む時、手動で2列シートを操作するため、子供では難しいかもしれません

 

また、荷物がある時には操作ができないこともあります。

けれども、コンパクトSUVで7人乗りできるのは、嬉しい驚きですね。

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SUVにスライドドア仕様がない訳

現在、スライドドアは主にミニバントールワゴンなどに多く採用されています。

けれども、SUVにも3列シートのグレードがあり、家族で行くアウトドアに最適です。

それなら、スライドドアがあってもいいのに…。

そんな風に思いますよね。

SUVにスライドドア仕様がない理由は、使う目的が違うからです。

車体の構造上の問題

SUVは、悪路、オフロード走行を目的とした車です。

岩や泥で、舗装もされていない凸凹道を走り抜ける走破性が求められます。

その為に必要なのが、頑丈で歪まないボディ構造

 

本格派オフロード車は、「フレーム構造」という頑丈な車体構造を持っています。

人間や哺乳類の骨組みのような構造で、強い衝撃に耐えられます

 

代表的な車は、トヨタ「ランドクルーザー」です。

参考写真:トヨタ「ランドクルーザー」ラダーフレーム構造 出典:トヨタ公式サイト

対して、ミニバンやトールワゴンは、「モノコック構造」。

一枚の金属板を曲げ、箱型にして強度を持たせた、カブトムシのような構造で、軽量化できます。

参考写真:ダイハツ「ムーブ」モノコック構造 出典:ダイハツ公式サイト

この構造だと、開口部を広くとるスライドドアに対応できるのです。

スライドドアの長所ですが、SUVでは弱点になります。

 

開口部が広いので、車体全体の強度が下がってしまうのです。

車体強度が下がるということは、オフロード走行に耐えられないということ。

 

それでは本来のSUVとして機能が発揮できません。

スライドドアが採用されない一因です。

 

また、スライドドアは重量が重いという弱点があります。

SUVは、先ほど述べた車体構造などにより、他よりも重い車です。

 

重量が重くなれば、当然燃費が悪くなります。

そのため、できる限り軽量化したいので、重いスライドドアを避けているのです。

海外の需要がない

海外の車で、スライドドアはあまり見かけません。

特にアメリカなどでは、スライドドアは商用車に使われるのがほとんどです。

 

ですから、ワンボックスカーやワゴン車が主で、乗用車にはついていないのが一般的です。

また、車いすで乗り込める福祉車両は、スライドドア仕様が多くなります。

 

このように、スライドドアは商用車や福祉車両の仕様というイメージが強いのです。

海外は、駐車場一台分の幅が広く、ドア全開にしてもぶつかる心配がありません。

 

文化的にも、開き戸の文化です。

対して日本は、駐車場が狭く、昔から引き戸やふすまの文化です。

車を使う環境や文化の違いが、スライドドアの不人気を生んでいるようです。

格好が悪い

スライドドアを採用しているのは、ミニバンやトールワゴンが主流です。

そうした車の外見は、主に「箱型」ですよね。

 

スライドドアを効率よく開閉させるには、レールが必要です。

ドアの形が変形していると、効率よく動くレールを設置できません。

最も安定した効率の良い形が、四角です。

 

スライドドアは、後席側のドアが主なので、車体半分は四角い形になります。

対して、SUVの車体は空気抵抗の少ない流線形が多く、四角いボディではありません。

「かっこいいSUVに乗りたい!」というユーザーは、まず選ばない形になってしまうのです。

まとめ

SUVのスライドドア仕様について、現行車や未来の車、SUVテイストのミニバンなどの紹介をしました。

今後発売が期待されるスライドドアSUV

  • トヨタ「TJクルーザー」…スライドドア仕様のSUVとして発売予定。
  • スバル…現在スライドドア仕様の予定はないが、新型SUVの発売が予想されている。

SUVテイストのミニバン

  • 三菱「デリカD:5」…SUVの走破性を持った「オールラウンダーミニバン」。
  • ホンダ「フリードクロスター」…フリード・フリード+のグレードとして発売。
  • スズキ「スペーシアギア」…SUVを全面に押し出した軽トールワゴン。

乗降しやすい3列シートSUV

  • マツダ「CX-8」…乗降のための各種機構が装備
  • ホンダ「CR-V」…コンパクトSUVながら居住性を重視

奥さんも子供も、もちろん自分も納得の車選び。

とても難しいですが、大事なのは“車に何を求めるのか”ということ。

通勤通学の移動手段なら、燃費や乗り降りが大事になります。

海山へのアウトドアなら、走破性が重要です。

その両方に使いたいとなれば…。

やはり、財布の紐を握る奥さんに相談でしょうか?

みんなで納得のこの車でよかった”という一台を選びたいですね。

 

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